<泉州タオルの歴史>
日本のタオルの発祥の地、大阪・泉州は、5 世紀前には、綿を栽培し白木綿を製織していた織物に縁ある産地。
その土地で1887 年(明治20 年)に輪奈(パイル)の製織を成功させた事で、日本のタオルの歴史が始まりました。
日本のタオル製織の発祥の地として、1887 年から128 年に渡り、
産地の人々は代々途絶えさせることなく、今でも国産タオルの約50%を生産しています。
豊かで良質な地下水に恵まれ、それによって仕上げられ、高品質な泉州タオルは作り続けられています。

News

2016.2.2
朝日新聞(夕刊) 2015.11.28
2015.10.26
新商品展示会を開催(2015.10.25-26 /グランフロント大阪)
2015.10.24
ミラノ”HOMI”ブース出展イタリアメディアでの反応
2015.10.24
ミラノ”HOMI”ブース出展報告